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この記事へのコメント

JR0QCP
2011年08月04日 18:47
記事を読む限りでは、総務省告示のコントロールオペレーター(立ち会い者)の資格要件から外れるような気がします。すでに、国内資格を取得しているのか、通知などで同等の資格として米国免許が認められているのか、あるいは、告示に基づく立ち会い者を別に置いているのかのいずれかと思いますが、おわかりになれば教えてください。
2011年08月04日 22:16
免許申請時に立ち会う無線従事者の名前と免許のコピーを添付して申請することになっています。この書類の審査の上、免許が発給されていますので、審査の詳細は承知していませんが、問題ないと思います。
JR0QCP/中村
2011年08月05日 06:34
ご回答ありがとうございます。
スクールコンタクトを受信するイベントの手伝いをしている関係で、資料の収集と整理をしています。配布する説明資料の校正中、ちょうど従事者免許について再確認しているところでしたので、疑問に思い、おたずねした次第です。
国内初の事例とのことで、受信の楽しみがまた一つ増えました。
7L1FPU
2011年08月17日 22:31
解説します。
本件は総務省関東総合通信局陸上三課に確認済です。
米国免許は、国内の同等の資格として認められている。という解釈です。
彼の場合、Amateur Extra (KH0UA)ですので、第一級アマチュア無線技士の扱いです。
Extraで日本国内で1kWが免許になるのと同じ意味です。
ちなみに彼は日本国内の資格を有していません。

免許申請時の「立ち会う無線従事者の名前と免許のコピー」は
米国免許のコピーを提出しました。


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